2022年の手帳が届きました

2022年の手帳が届きました

2022年の手帳が届きました。私は今年もhands+のA5手帳一択です。

カバーはこのまま使うのか、これまでのものを使うのか、新調するのかは要検討。

世の中には沢山の手帳があり、沢山のニーズがあるため、何を選ぶかは人それぞれですが、私は月間のガントチャートがあればスケジュールを把握でき、何よりも薄くて軽いものが好きなので2年連続で選びました。

ガントチャートラバーです

一つの手帳にマンスリーもついています

チカラを与える

しかし、例えそれが100円ショップのノートであったとしても、私はそれを魔法の手帳にする自信とノウハウと経験があります。

が、同時にコダワリの詰まった良い手帳を買ってもスケジュールを確認するだけの紙塊にすることも出来ます。(どちらの人も沢山知っています)

何を使うか?も大切ですが、どう使うか?の方がずっと大切

私はその時々に向き合い、確信を深め、作り込むのが好きですが、過去の手帳を見返しても

今年も来年も、私が考えているものが私の現実の世界に表れ続けるし、私は私が使った言葉で作られ、自分が見るものに心が似る

ことが明白。

私たちが知覚しているのは世界の全体の100万分の1以下とも言われるからこそ、何を見たいと決め、設定するのかを精査していく新手帳タイムは、実は1年の中で最も重要な時間になっています。

1年間、密にお付き合い

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Profile


株式会社16petales(セーズペタル)代表取締役
長谷川 裕美(はせがわ ひろみ)


2014年にメンタルコーチとして起業(個人事業主)。SNS発信とご紹介のみで、コーチングセッションのキャンセル待ちが100名を超える。これまでの登壇/主催開催/招致セミナー・イベントへの参加者は延べ3000名以上。

現在は、コーチングや写真撮影、各種ディレクションを通して、クライアントの持つ世界や思いを外在化し、目標への現実化のサポートやマネジメントを行う。

また、2019年に「株式会社16petales(セーズペタル)」を立ち上げ、日本の伝統文化のリライトやオリジナル商品販売を行う。現在では国内外に顧客を持つ。


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