奥の手、別の手を持つ『のとじま水族館』

能登半島の水族館

ジンベエザメなど能登半島近海を回遊しているお魚を中心に飼育・展開しているのとじま水族館

娘も私も、お魚は「飼う」のも「見る」のも「食べる」のも好きですが、行ったことのない水族館に行ったり、展示やデザインの違いに触れるのは楽しいひとときでした。

どんな角度から何を引かれても奥の手、別の手はまだまだある

こういったご時世ですので「出来ないこと」も沢山あり、実際に

・ペンギンのお散歩タイム
・アザラシのお食事タイム
・カワウソのおやつタイム
・マダイの音と光のファンタジア
・イワシのビッグウェーブ
・ふれあい水槽
・ペイントアクアリウム

…は休止中でしたが、イルカショーや回廊のプロジェクションマッピング、ショーや企画用ではない飼育員さんと海洋生物とのゆるゆるコミュニケーションなど、『どんな角度から何を引かれても奥の手、別の手はまだまだある』的な魅力や不敵さがアッパレでした。

今出来る限りのおもてなし

また、水族館に併設された食堂でランチをいただいた際、海老天ザルセットがとんでもないボリュームでした。おもてなししてくださるお気持ちが嬉しい。

また近くを寄った際には訪れてみようと思います。

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Profile


株式会社16petales(セーズペタル)代表取締役
長谷川 裕美(はせがわ ひろみ)


2014年にメンタルコーチとして起業(個人事業主)。SNS発信とご紹介のみで、コーチングセッションのキャンセル待ちが100名を超える。これまでの登壇/主催開催/招致セミナー・イベントへの参加者は延べ3000名以上。

現在は、コーチングや写真撮影、各種ディレクションを通して、クライアントの持つ世界や思いを外在化し、目標への現実化のサポートやマネジメントを行う。

また、2019年に「株式会社16petales(セーズペタル)」を立ち上げ、日本の伝統文化のリライトやオリジナル商品販売を行う。現在では国内外に顧客を持つ。


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